アアオイイエウウ

    (´・ω・`)!!

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    イチロー×唐揚げ×液体窒素

    どこかの街を歩いていると、

    上地雄輔とつるの剛士を足して2で割ったような人が話しかけてきた。

    ギターやめるなんて言うなよー、金は俺がなんとかしてやるからぁ。

    そう言って彼は自分の車を売りに出してくれた。

    17万円で。

    その車は髭を生やし紳士的な青年が買ってくれた。

    するとその青年はその車を売りに出した。

    21万円で。

    しかしなかなか買い手が現れず、

    青年は車の値段を17万円に値下げして、改めて売りに出した。

    すると、上地雄輔とつるの剛士を足して2で割ったような人が、

    お!値下がりした!と言ってその車を購入して大喜びしていた。

    まったくわけがわからない。

    そんな彼とわかれ、おれは塾に向かった。

    模試の申し込みをするためだ。

    なんの模試かはわからない。

    模試の申込用紙の記入に戸惑っていると、

    そこに前付き合っていた女の子が現れ、

    何モタモタしてんのよ、さっさとしなさいよ!

    とよく聞いたような悪態をつき去って行った。

    不快に思いつつ、以前のように軽く流して、

    模試の申し込みを終えた。

    そのあと奥の部屋に入ると、

    そこは実家にあった自分の部屋だった。

    その中には様々な科学実験の道具が置いてあった。

    中には誰かが立っている。

    イチローだった。

    久々に会ったという感じでイチローと話をしていると、

    次第にイチローが怒り出し、

    この部屋でこれ以上科学を続けさせるわけにはいかない!と怒鳴った。

    イチローはテーブルの上に置いてあった唐揚げを液体窒素の中に次々と入れていった。

    部屋には窒素の蒸気がもくもくと広がる。

    窒素が充満しないように部屋のドアを開けると、

    その隙を見てイチローは部屋に置いてあった千円札を自分のズボンの左ポケットに押し込んだ。

    それを見たおれは、

    世界のイチローが人の金盗んでんじゃねーよ!と怒鳴り、

    目を覚ました。

    そんな初夢。

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