アアオイイエウウ

    (´・ω・`)!!

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    世の中ね、顔かお金かなのよ。って回文。

    テレビでやってた。

    世の中ね、顔かお金かなのよ。って回文。

    よのなかねかおかおかねかなのよ。

    回文にしてはきれい。

    前に世界最長回文を調べたことがあったのを思い出したからコピペしてみる。


    【噛んで「イテッ!」リップ。ねじ切る蔓,不吉垂れ込めるカビ,黒く実る怪しい端の実…。やはり、この七人投げられ、私ら刀抱え、この泥沼や、エルフの手で雫を。血だから、かな り胸に痛み、飛び退く。いざトンネル通過だ。霞かかる道よ。だけど頑健、この具合が彼怪し。もう勇者が来て、戦さが止まるめど,行く末,未定。歩き続けた旅。悪との戦い長引くだけ。「彼等メシアが来て、何とか助けたい、あの娘や叔母」と泣け、私,女子ら悲し。武器鋼鉄。トラップ!悔し、命縮む。死にかけたシ-フだけが斧も盗った。悔し涙。一喝。父母ホテルへ住み込み、掛かり切り。絆、戒めた。しかし、外野はすったもんだ。行き過ぎてる世話。あいにく捨てゼリフやけくそ「古しへよりの言い伝え、疑心暗鬼」と。スペル唱え威迫。扉無くす彼、菱形の中に馴染み箱を。ひたすら兄貴揺れ、行路禁じる。行き交うも音断った樹の気。『秋はとんぼ。洞穴は魚。金のうろこ飛ぶ。似たり寄ったりオカリナ』と、いつかのお伽噺の、見たか不思議な箱。こんな誘なう夜、男の子を抱かす所の、この意外さ。田舎だが、し、しかし、あなたっ、まごつくハ-レムの地だ。手がむやみやたら買うとか。血潮鳴り「矢弾だ!」妻殺しの士、暴君。敵、かたくなに舞い、ものものしい。なにはともあれ座り、やっと昼飯。石碑。肘鉄か?多湿、先手のドロ水。矢飛びて -】ここで半分。バテここで一休み。【ロトの伝説従って、地響きせしめる。一つやり忘れ、あー、元は担いしの物も今に無く、高き天空《星の城》】困った。またやり直し。地下道からだ。闇やムカデ達の群れは……くっ、困ったなぁ。しかし仕方がない。再開。【のこのこと姿を。この期通るような災難。ここは、亡きシ-フ形見の品、萩と斧が対となり、薫りたつより。谷懐。うー、のんきな風花……あら?ほ、ほんと!?萩、秋の樹だったと思うが……。消ゆる蜃気楼。これ、雪にあらず。旅を拒みし何かなのだが…?痺れが!すぐ並び、毒ハイエナ。取るペスト菌。暗示消えた。つい祈り、呼べ、死に急ぐ。蹴破り背ですぐに居合わせる敵。隙、油断も断つ。素早いが、しかしダメ-ジ。マイナスぎりぎり。屈み込み、スペルでほぼ復活、痛み無し。役立つ友のお陰だ。武士だけが滲む血。父の医師、薬物ら取って、動き封じながら、子、治した訳などは親子の愛だ。「消す!」だが、どんな敵か?あ、締められかけた首がないか?ただの毒浴びただけ。突っ切る相手見えず、食い止める魔道が作為的か。野獣?もしや、あれが害悪の根源か?解けた!予知みる鏡、姿が映る。粘土細工の人みたいに、眠りながら形を崩して…。手の震え止まぬ。ロトの声が彼方からした。『我ら下男に致死。残りは闇の支配者あるのみ』黒く光る眼。「これだ!」突き振る剣。「死ね!」】--プツリッ --「停電か……」


    とりあえず意味不明。


    今日もう一回調べたらもっと長いのがあったからこれもコピペしてみる。


    嘘だとこう愛しく、家畜でここに居つく。
    「なりは確か」
    と、医科で外科医委任。功を奏し、コスト浮いた。
    「待て、あんたら」
    腕は軋む。早く走路這うよ。
    人工都市過密、建ったから勝ち。稲穂、板にいつか立つ。
    ダメだが、足し、投与。駅で「気」敗戦。競れば綺麗。怪の巣窟要るイモと、昼寝昼間しがちも「気」盗る霊。胃空き、しかしデマ。
    ――確か「勘違いせんかい」と、裏返ったわしの書くカルテ。
    2月、家主の留守担う。ど田舎。あちらでの売る杭。良き敵、激突求む。
    「飲み食い少しお待ち」
    「屁理屈聞くの?」
    「種乗らず、太陽が茶っ葉釣りに、妨げて敷く川面で立つ。」
    「もう、こんなに手際よくいく?」
    界繋。
    「少し著名な絵馬買います。」
    「2里、置いていく気か」
    と発つ。
    今に怒り、
    「昔タヌキでも住めたし、明日の夜、坂決め、来い。」
    「明らか」
    と一言。
    今日予報が違い、秋晴れ。今こそ歩いて、行く気無げな帝大行くアイツに敬礼し、
    「コンマ小さければ、後引くぞ」
    とてポチ浮かれ出す。
    またもや腐った柄持つ意は、つや出し。
    凪いだ陸風、派手。外科遅れず。先生鋭い。
    「あそこ、鈍行も止まる駅だ」
    という。いうことは的確。
    「カニと海老ね」
    何故かツナがついそこに出てくるし。
    「苦難」
    と、ふと漏らす右近、ゲイ。旦那、リムジン形見と思うも、
    「俺は免許無いし」
    のたまっている苦しい数奇な奴でした。ケツのまくれない野郎。
    「どう、かき入れ。角、つや良き。売れたか?」
    「幾らかな」
    「カタに取った分入れても損かい?」
    「勝つ蟻と張り合うと、そうなる気配」
    「俺ヤダ。負けたくないがな」
    「なあ、また巻き返すのか?祟っとくよ、敵を。「気」で潰してしまえよ」
    「ま、相談だ」
    「嘘?」
    「ま、酔え。まして私物で『気』を着て、欲取った」
    鷹の巣、絵、描き、
    「また?」
    「まあな。…長い泣く竹、まだやれ。…おい、はけるな!」
    「嘘いう蟻は、取扱い簡素も、照れ、印。豚、夙に高菜から食い…。」
    「語れ、浮世!」
    「奴の連れ、行き交う道路…。」
    「やい、なれ!」
    「熊の付け足しで、つや無き薄い汁来る…。イテ。…妻楽しいな…。」
    「預金め、張れ!」
    「思うも、音見た感じ、無理難題。原稿すらも、と。布団無く、シルク手で2個。そいつが夏風邪な。寝冷え-とにかく書き手は、とこういう意図だ。消える的。もう今度こそ」
    「アイドル推薦せず、レク?おかげで、はぜか栗台無しだ。」
    奴はいつも闊達。
    昨夜も玉すだれ。カウチポテト族ひと暴れ。今朝一万個仕入れ、池につい悪意抱いて投げ、泣き、悔いている。
    「あそこ参れば気合が違う。保養良きとこ」
    と、人から気合込め聞かさる。余の素足、試すもできぬ、確か。無理解にマイッタと書き、悔いて、庵に住い構え、無い目予知し、越す計画。行くよ。和議。手に、軟膏持った。
    でも、若くして下駄まさに立派。つや違うよ。いたずらのネタの茎作り、ヘチマ押し、湖水汲み、飲むともっと喜劇的。酔い狂うので埒あかない。
    「どう?」
    「何するの?死ぬ奴が!」
    似てる。
    「描く?かの皺断つ絵柄。」
    疎い感性が朕描かしたまで。
    しかし
    「気合入れると気持ちが締まる」
    ヒネる人もいる、一句。
    嘘の経歴バレ、先生は「気」で消えようとしたが、ダメだったか、ついに逮捕。無い力騙った罪か。死闘根性は、ろうそく屋は無視。「気」は無いから。痰当て、また言うと、少し嘘を右近に言い、影で貝と化した。
    張り無く、ついにここで朽ち、客死ということだそう。


    まぁ、やっぱ意味不明。

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